夏休みの計画は、、、その3

前回は「淡路島かわらや」到着までご案内しました。

IMG_1922瓦工場の見学をして見てみようかな?!

瓦粘土体験してみようかな?!

かわら焼食べてみようかな?!

「淡路島かわらや」ではこんなことが楽しめるのですが、こちらのご案内は後ほどプログで紹介します。

食事、体験・・・中略(後ほどプログで紹介)

「ほかに淡路瓦を楽しむとこないの??」

「もっと淡路瓦のことが知りたい!!」

「もっと淡路瓦を見たい!!」

こんな方には今人気を爆している「瓦割り」(セゾンカードのCMなど沢山のメディアにとりあげられています。)

それからゴルフ好きの方は「瓦パター」などをご紹介していきます。

はい、目指すは淡路島の中でも沢山の瓦屋さんが集まっている津井地区へ目指します。ナビは0799-38-0201を設定。89362659-14E1-4996-AC9F-2BB31BF97E2D

お出迎えの瓦の町の看板を通過し、

EA01BB05-4069-46A2-88A5-ABBC5649AAF5

こちら産業文化センターの入り口です。

入場無料たくさんの古瓦が展示されています。

こちら見学の後、目指すはあの有名な空手瓦で知られる「瓦割り」

谷池健司製瓦所

12BB15FC-391A-4F17-964C-4A683E15BA11

入口にはこんな展示しています。そして工場は↓↓↓

542AA02C-0106-4D7D-8329-B7C966A7CB07

あとは到着後のお楽しみ!!!(瓦割り所要時間1体験20分)

瓦をパキーンと割ってストレス発散できたかな?!

さて次は鬼瓦職人さんが沢山おられる(株)タツミさんへ向かいます。0799-38-0309

66EE8FF8-F133-4CD3-B00D-857C109762157AD3F6AF-6134-46C1-8EB3-B5BFAEA82F70

こちらのギャラリーにはたくさんの鬼瓦と瓦グッズが展示されています。(日曜日-定休日)

見どころ満載のタツミさんでは1時間くらいの滞在時間を予定しているほうがいいでしょう。

では沢山の鬼瓦とお別れします。

これより車を5分走らせ向かうは大栄窯業(株)さんへ

0799-38-0500  (日曜日-定休日)

こちら超こだわりのギャラリーがありコースターづくりの体験・瓦パター試打・瓦グッズ即売をしています。特に瓦パターはヤフーニュースに取り上げられるほど注目されています。82B792A6-9E70-4522-862E-B9E7AA6E846D7B763654-2481-46B1-A6DA-B84EB33891E7

いかがですか??実はまだまだ見るべきところは沢山ありますが今日はこの辺で、、、つづく

2017年7月5日

予約申込

このページの先頭へ